【大戸屋】北海道は「ななつぼし」の新米を炊きたてで!11月1日〜新米提供スタート(国産米100%)

2025年11月3日 18:00 42 Views
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サツッター編集部

全国各地の大戸屋で、11月1日〜11月30日までの期間、新米の炊き立てごはんを提供。エリアごとに地域に合うお米を厳選。北海道エリアは、北海道産ななつぼしブレンドです。

ツヤと甘みが魅力の炊きたて新米を、定食と一緒に楽しめる“今だけ”の企画です。

北海道エリアは「北海道産ななつぼしブレンド」

北海道エリアの大戸屋では、粘りが強く甘みのある「北海道産ななつぼしブレンド」を採用。バランスのよい味わいで、焼き魚や煮物、揚げ物まで幅広いおかずと相性よく、炊きたてのふっくら感とツヤを引き立てます。

国産米100%、地域ごとに選ぶ“その土地のごはん”

大戸屋は創業以来、国産米100%にこだわってご飯を提供。さらに“地産地消”の考え方で、各地域で親しまれている銘柄・ブレンドを選定しています。北海道では「ななつぼし」、東北では山形県産「はえぬき」ブレンド、関東では関東産コシヒカリ、関西では広島県産コシヒカリ、九州では熊本県産「ヒノヒカリ」など、その土地らしい味わいで定食のおいしさを支えます。なお、時期によって産地・配合は変わる場合があります(沖縄県は地産米の対象外)。

提供期間・基本情報

提供期間2025年11月1日(土)〜11月30日(日)
対象全国の大戸屋ごはん処で提供する“すべてのご飯”を新米で提供
こだわり国産米100%/地域に合わせた“地産地消”の銘柄選定
公式情報国産米100%・新米:https://www.ootoya.com/news/185.html
地産地消(お米):https://www.ootoya.com/about/sozai/rice.html

サツッター編集部のひとりごと

北海道民としては、やっぱり“ななつぼし”の炊きたてがうれしいところ。定食の主役はおかずだけじゃない―新米の時期に行って、まずは白ごはんで一口。あぁ、しあわせ。やっぱり白ごはんなんよ。(コメント:編集部 SHIHO)

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