食べられるお茶?TEAtriCOの「TeaEAT(ティート)カシス」を飲んでみた

2026年2月5日 8:00 12 Views
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札幌市民

すてきなお茶をいただきました。食べられるお茶、「ティート(TeaEAT)」です。

TEAtriCO(ティートリコ)の「ティート(TeaEAT)」

TEAtriCO(ティートリコ)の「ティート(TeaEAT)」というお茶をいただきました。

TEAtriCO(ティートリコ)のティート(TeaEAT)
裏面

クラフトのパッケージがかわいいこちらのお茶ですが、「ティート(TeaEAT)」という名前にもあるように、食べられるお茶なんです。

果実の美味しさが詰まったドライフルーツティーです。

「ティート(TeaEAT)」を飲んでみた

今回飲むのは、「ティート(TeaEAT)」のカシスです。

パッケージを開けると、いい香りがします。

お茶ですが、包装の中にティーバッグが入っているわけではなく、ドライフルーツがそのまま入っていました。

ティート(TeaEAT)の中身

耐熱性のグラスに中身をいれました。

飲み方をチェックすると、お湯をいれて5分程度蒸らしてから飲むようです。

お湯をいれるとすぐに、きれいなカシス色になりました。

お湯を注ぐとカシス色になりました。

小皿で蓋をして5分程度蒸らして、いただきました。

飲むときは、軽くスプーンでかき混ぜて、ドライフルーツを食べながら飲むそうです。

砂糖やはちみつを追加してもいいそうですが、カシスの酸味とドライフルーツの組み合わせが美味しくて、わたしはこのままで美味しくいただくことができました。

いろいろな種類のドライフルーツがはいっていて、特に大粒のドライクランベリーがおいしかったです。

とてもおしゃれな気持ちで飲むことができました。

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