【HOKKAIDO BALLPARK F VILLAGE】グランピング・焚火を中心とした体験型アウトドア事業展開「BALLPARK TAKIBI TERRACE ALLPAR(オルパ)」

2022年9月16日 53 Views

サツッター編集部

北海道ボールパークFビレッジに、グランピング・焚き火を中心とした体験型アウトドア事業を展開することが決定。「BALLPARK TAKIBI TERRACE ALLPAR(ボールパーク焚き火テラス オルパ)」という名前の施設になるようです。ボールパークでグランピングと焚き火だと!? ラグジュアリー! 


株式会社ファイターズ スポーツ&エンターテイメントは、2023年3月に開業する北海道ボールパークFビレッジ(所在地:北海道北広島市、以下「Fビレッジ」)に、株式会社パワー・ステーション(本社:北海道札幌市、代表取締役 杉本武司、以下「パワー・ステーション」)による、グランピング及びデイキャンプ事業の展開を決定いたしました。

事業概要

Fビレッジは、「あらゆる世代の人々が生きていることの喜びを実感できる居心地の良いエリア」を目指しており、2023年春から、エスコンフィールドHOKKAIDOの南側、芝生エリアの一角に、パワー・ステーションによるグランピング事業と、デイキャンプやBBQなど体験型アウトドア事業を展開します。
焚き火スペースや飲食空間が整備された管理棟と8棟の宿泊棟からはエスコンフィールドが一望でき、焚き火を囲み、四季折々の自然を感じながら、ご家族やご友人と居心地の良い時間をお過ごしいただけます。Fビレッジ内の周辺施設の利用も可能で、Fビレッジならではの新たな宿泊体験をご堪能いただけます。
また、宿泊されない方にも気軽にアウトドア体験ができるよう、芝生エリアを活用してBBQセットなどの用具レンタル、ワークショップやイベントなどのアクティビティも計画しています。
Fビレッジを訪れる様々な方が集い、語りあえる、リビングのような空間を目指します。

管理棟イメージ

コンセプト

施設名は「BALLPARK TAKIBI TERRACE ALLPAR(オルパ)」。「BALLPARK」の真ん中で、暮らすように時間を過ごして欲しいという意味を込めて命名。

ALLPAR ステートメント

施設概要

名称BALLPARK TAKIBI TERRACE ALLPAR
構造1階建て木造
建築内訳管理・厨房施設1棟、宿泊施設8棟(うち2棟はペット可)
収容人数1棟あたり6名まで宿泊可能
主な設備一棟ごとに独立した客室タイプ。リビング、ダイニング、キッチン(IHコンロ、冷蔵庫有)、ロフト仕様のベッド、シャワー、トイレ、冷暖房完備。シャンプーやボディーソープなどのアメニティー、タオルや歯ブラシなどもご用意。専用ウッドデッキにはBBQ用のガスグリル、焚き火台を設置いたします。
営業期間通年営業
開業時期2023年3月
宿泊棟イメージ

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